デラヒーバジャパンとは?

 2007年デラヒーバジャパン代表の浜島邦明が、ブラジリアン柔術界の生きる伝説として世界中で有名なヒカルド・デラヒーバより、日本人では初めて黒帯を取得。

 黒帯取得と共にデラヒーバ柔術の日本総本部としての任命を受け、「デラヒーバジャパン」とし始動。

デラヒーバジャパンでは帯が昇格すると、デラヒーバ柔術全世界支部共通のヒカルド・デラヒーバのサイン入りディプロマ(認定書)が贈られる。



インストラクター


DeLariva JIU-JITSU代表

ヒカルド・デラヒーバ

 リングスKOK王者、初代PRIDEヘビー級王者、UFCヘビー級王者と輝かしい経歴を持つ“柔術マジシャン”アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラやUFCで活躍するLYOTOなどの柔術師匠である、ヒカルド・デラヒーバ。

 日本では総合格闘技を通じて、その存在を知ることが多い“柔術”の世界で、オリジナルのガード“デラヒーバ”を開発し、ノゲイラ兄弟らに柔術黒帯を授け、ミノタウロが必殺技にしているスピニングチョーク(アナコンダチョーク)もあみ出し伝授したのもこの人である。

 2004年プロ柔術Gi-05ではパラエストラ代表・中井祐樹とも対戦。ムンジアルの時期ではたくさんの日本人がデラヒーバアカデミーを訪れるほどの親日家でもある。現在は全世界をセミナーでまわり指導者として多忙な日々を送っている。



デラヒーバ柔術・日本総代表
浜島 邦明

 ブラジリアン柔術界の生きる伝説として世界中で有名なヒカルド・デラヒーバより、日本人では初めて黒帯を取得。

1996年ハワイアン・オープン入賞。1997年パンアメリカン出場。ブラジル・リオデジャネリロにて行われた世界大会出場。1998年第1回全日本選手権準優勝。2007年ヒカルド・デラヒーバより黒帯を取得と共にデラヒーバ柔術の日本総代表としての任命を受け、ファイティングアーツ高島平の柔術部門を「デラヒーバJAPAN」とし始動。

 前ADCC JAPAN代表、前IF-PROJECT代表、現在、日本ブラジリアン柔術連盟理事・事務局長としてブラジリアン柔術普及を目標に全国にて大会を運営・開催を行っている。

 
入 会 案 内
入会に必要なもの
入会金・月謝
オンライン入会申込
プライベートレッスン
出張レッスンシステム
よくあるご質問
ブラジリアン柔術とは?


道場生の声


デラヒーバジャパン公式サイト


大会情報はこちら